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メディカルで使用できますか?

  • 2015年8月18日
  • 読了時間: 1分

昨日の授業は 精油の化学でありました。

精油成分の成り立ちを学んでいただくことで どの精油と精油を組み合わせれば 心身にどのように作用するかを理解し 目的に応じて組み合わせられるようになります。 勿論のこと揮発性にも繋がり それらを考慮したブレンドを行うことで 可能性がさらに広がります。 『メディカルアロマセラピーで使用できるのですか?』とのお問い合わせを頂いておりますが アロマセラピーは どのような場面であっても 基本は同じ。 医療の現場で使用すれば『メディカルアロマ』であり 美容の現場であれば『ビューティーアロマ』と謳うだけで 使用する対象が 『人間』である以上 考慮すべきことは共通です。 当然の事ですが 人間に使用するべき『精油』を使用し 様々な場面で対応する『アロマセラピー』をお伝えしております。 さらに アロマセラピーは 特別なものではなく 日常でどこまで使いこなしていただけるか? 日常こそが治療。 その中で 専門性を軸として進んでいくことは大事なことだと思っています。 9月スタート:秋季資格取得講座 募集受付 20日までとなっております。 ぜひ 今日も香りとともに♪

 
 
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